ソロではオタクを続けるモチベーションが上がらないという時点で、もうそれは「趣味」とは言えない

 

 

オタクのソロプレイを続けるためには、才能が要る

 

この記事に対して、根本的な疑問。

一つの趣味を10年、20年と一貫して続けていると、スタンドアローンの状態では、どうしてもその趣味に対する情熱が薄れてきてしまう。体力や気力、感受性などが年齢とともに低下してくるから。でも、同じ趣味を持つコミュニティに属していたり、仕事が趣味と連動していれば、そういうことにもならず、趣味へのモチベーションが持続されるのではないか?

 

って感じのことを仰ってるんだけれども……

 

これって、ただの「延命策」であって、

ソロプレイではその趣味に対するモチベーションが上がらない(オタクを続けられない)って時点で、もはやその人にとってその趣味は、その人の中で終わってるんじゃないのかな?